1.特許・実用新案・意匠・商標の国内・外国出願、中間処理、審判、判定の請求

 

★特許・実用新案登録出願
発明や考案を文章や図面にして特許庁へ出願します。

 

★意匠登録出願
物品の美的外観に関する意匠を6面図にして特許庁へ出願します。

 

★商標登録出願
商品やサービスに付するマークや名称(商標)を特許庁へ出願します。

 

★外国出願
特許、実用新案、意匠、商標を外国へ出願します。

 

★中間処理
特許庁からの応答に対して反論を行う等の手続きをします。

 

★審判
審査段階で権利化できない案件を上級審である審判にかけて権利化を狙います。

 

★判定請求
特許発明の技術的範囲について特許庁に鑑定的意見を求める手続きをします。


2.鑑定、審決取消訴訟、侵害訴訟等


★鑑定
ある製品がある特許を侵害しているか否かを判断します。

 

★審決取消訴訟
審査、審判を経てもなお特許等にならなかった案件について知財高裁に審判官の判断の取り消しを求める訴訟をおこします。

 

★侵害訴訟
特許権の侵害等がある場合に侵害品の差止め、損害賠償請求等の訴訟を弁護士とともに行います。

3.著作権関係

 

★文化庁への著作権の登録申請、プログラムの著作物のソフトウエア情報センターへの登録申請を代行します。

 

 

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