アーネスト国際特許事務所

弁理士登録十数年の経験を生かし、お客様のお力になれると信じて日々努力して参ります。
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By making full use of the experience of patent attorney registration for over fifteen years, we believe that we can help you, we will make every effort every day.


2018.11.21
演習付き講演会のお知らせ 12月18日「演習で学ぶ拒絶理由通知への対応」について講演致します。 お時間がありましたらお立ち寄りください。 詳細は本文をクリックしてください。
2018.11.08
弁理士会(無名会)の判例研修会でレポータを務めました。 詳細は、無名会判例研修会のページの2018年10月24日研修報告資料をご参照ください。 http://info00732.wixsite.com/mumeikai
2018.06.13
講演会のお知らせ 8月10日「海外への特許出願戦略」について講演致します。 お時間がありましたらお立ち寄りください。 詳細は本文をクリックしてください。
2018.01.25
「特許の棚卸し」(株)技術情報協会 2017年12月27日発行 において、「休眠特許の活用法」を弁理士武田寧司が執筆しておりますのでご覧頂けると幸いです。
2016.01.01
新年 あけましておめでとうございます。 本年も皆様にとって良い年でありますよう、また世の中の全ての方々が幸福でありますよう祈念申し上げます。
2015.08.10
外国特許情報の照会サービス「FOPISER(フォピサー)」が特許庁で始まりました(8月7日)。 ロシア・台湾・オーストラリアの特許を日本語で検索可能です。
2015.07.10
職務発明制度の見直しを図った特許法等の一部を改正する法律が7月10日に公布され、1年以内に施行させることになりました。
2015.07.09
公正取引委員会より「知的財産の利用に関する独占禁止法上の指針」についての一部改正(案)が出されました。8/6まで広く意見を募集しています。
2015.07.06
「プロダクト・バイ・プロセス・クレームに関する当面の審査の取扱いについて」 本日7月6日より、平成27年6月5日の最高裁判決を受けて、物の発明に係る請求項にその物の製造方法が記載されている場合は、審査官が「不可能・非実際的事情」があると判断できるときを除き、当該物の発明は不明確であると判断し、拒絶理由を通知する、こととなりました。
2015.06.11
「判例研究」の記事を更新しました
2015.06.08
プロダクトバイプロセスクレームについての最高裁判決(2015.6.5)がありました
2015.05.22
日米協働調査試行プログラムが8月1日から開始されます。
2015.01.05
新年 明けましておめでとうございます。
2014.11.04
「トピックス」に商標法改正を追加しました。---アメリカでの「音」商標の登録例、聞いてみてください---
2014.10.27
「判例研究」の項目を設けました。
2014.08.15
「トピックス」の項目を設けました。
2014.07.10
ホームページを開設予定です。
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